プロフィール

経歴

岡本三成 経歴

衆議院比例区 北関東ブロック選出
3期目(2017年10月~)

1965年
5月5日生まれ
1988年
英国グラスゴー大学留学
1989年
創価大学卒業
1989年
シティバンク勤務
1998年
米国ケロッグ経営大学院修了
経営学修士号(MBA)取得
1998年
ゴールドマン・サックス証券勤務
2005年
同社 執行役員
2012年
衆議院議員に初当選
2017年
外務大臣政務官(~2018年10月)
2017年
衆議院議員3期目に当選

 

現在
所属委員会:内閣委員会理事
予算委員会
科学技術特別委員会理事
憲法審査会
公明党:国際局長
宣伝局長
最終学歴
米国・ケロッグ経営大学院MBA
(経営学修士)
出身
佐賀県鳥栖市
家族
妻と二女

岡本三成の三要素

Ⅰ.鋭敏な国際感覚!

幼少期の夢は、「世界をまたにかける男になる」 ― 佐賀県鳥栖市に生まれ育った岡本は、大学時代にイギリスへ留学。就職したのちさらにアメリカの大学院で学び、MBA(経営学修士号)を取得。
その後、金融マンとしてニューヨークやシンガポールなど海外の諸都市に勤務。ゴールドマン・サックス証券では、公的セクターの財務アドバイザーなどとして活躍、国会議員になるまでの7年間は執行役員としての重責も担っていました。
世界金融市場の最前線で培った国際感覚と能力は国会随一。

Ⅱ.堅実、そして公正な感覚

実家は小さな建設会社。厳しい経済環境の中で少年時代に身についた庶民的な経済感覚が今も岡本の土台です。
また、社会人時代は性別に関係なく有能な人材の登用を積極的に推進。半数以上が女性のチームを率いて常に社内随一の成績をキープしてきました。地に足の着いた価値感、それが岡本の魅力です。

Ⅲ.社会貢献への決意

なぜ今、日本の国政にあえて取り組むのかーそれは、平和の党・公明党の立党精神「大衆とともに」に心から賛同したからです。
生まれ育った佐賀から、努力と根性で世界へ活躍の場を広げ、国際金融マンとして生きてきた岡本は、2012年12月の衆議院議員選挙に公明党(比例区北関東ブロック)候補として立候補し、当選。現在2期目です。
日本の明るい未来と、世界平和の構築のため、日本再建に立ち上がりました。