目指す政策

岡本みつなり「3つの挑戦」

1.命と生活を守り抜く

グローバルな感性で活力あふれる国へ。

新型コロナウイルス感染拡大の影響から国民の命と生活を守るため、党対策本部の副本部長として、「一律1人10万円」の給付をいち早く提言し、実現への道を開きました。このほか、学校休校に伴う休業補償、医療や介護・障がい福祉サービスの従事者への慰労金支給、第2波に備えた医療提供体制の拡充に全力を挙げています。

2.コロナ禍から経済再生

思いやりの心で命と暮らしを守り、新しい地域社会を。

コロナ禍で打撃を受けた日本経済の再生に向け、雇用を守りながら、企業の事業継続への支援に徹底して取り組んでいます。雇用調整助成金の拡充や持続化給付金の創設を実現したほか、国際金融の現場での経験を生かして、政府に具体的な資金繰り対策や資本性資金の導入を提案するなど、与党の経済再生政策を担っています。

 

3.防災・減災、福祉を前へ

グローバルな感性で活力あふれる国へ。

未曽有の危機への対応と同時に欠かせないのが防災・減災対策と福祉政策です。党国土交通部会長として、国と連携しながら、荒川の氾濫をはじめ、大規模災害に備えた対策を強力に推進します。さらに、全世代型社会保障を構築し、若い世代高齢者まで、誰もが笑顔で暮らせる社会をめざし、施策を前に進めてまいります。

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